告知

親しくお付き合いいただいている菊原さんが新刊を出版されました!

これが10冊目だというが、3年ほどの間にそれだけの数の本を出されるのは売れっ子の証拠だ。初めて会った3年前に、始めて出す本について情熱と不安の混じった心情を語ってくれていたっけ。昨日のことに思えるけど、、、、もうそれだけの年月が過ぎたのか。

、、、と感傷にはまっている場合ではない。早速読んでみたけど、掛け値なしに面白い!

ご自分の経験談が豊富に盛り込まれていて、全てのビジネスパーソンにお勧めできる。

内容をごく大雑把に言うと、自分の話す言葉によって人生が変わっていく、という菊原さんの経験から書いたもの。
4月23日~24日の2日間アマゾンキャンペーンを行っているそうです。
1,260円の書籍を購入するだけで14,800円相当のプレゼントを用意しているとのこと。

特典1 5,000円相当の音声ファイル1
実践前のあなたを勇気付ける【『夢をかなえる話し方』解説音声ファイル】
特典2 9,800円相当の音声ファイル2
お客様との出会いを劇的に改善する【「初回接客の奥義」音声ファイル】
特典3 効果の出ている【「営業レター」PDFファイル】(非売品)

↓詳しくははこちらから
http://www.tuki1.net/fp3_campaign/index.html

以下は、『社長 島耕作』著者 弘兼憲史氏より絶賛の推薦文。

とにかく一度読んでほしい! あなたの人生が変わる一冊!
話が苦手で、あがり症に苦しんだ著者だからこそ、この話し方に辿り着けたのだと思う。
悩んでいる人に手をさしのべたいという著者の想いも、とても伝わってくる。
この本を読むことであなたには、行動への大きな力が沸いてくるだろう。
この本は必ずや、あなたの人生を変える一冊になる! ――『社長 島耕作』著者 弘兼憲史

↓詳しくははこちらから
http://www.tuki1.net/fp3_campaign/index.html是非読んでみてください。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

はずれものの成功哲学?

正月早々面白い本を読んだ。 アメリカではカリスマ的な人気を誇るマルコム・グラッドウェル(Malcolm Gladwell)の新作、Outliers-The Story of Successアウトライアー(成功の物語)だ。M2

グラッドウェルは、しかし、一部の先進者の間では大人気なものの、何故かそれ程有名な作家ではない。(そう言えば勝間和代さんも大好きな作家のひとりだ、と言っていたなぁ。)

ティッピング・ポイント」、「第一感」と寡作な彼の著書は翻訳されている、というのにだ。 何ともったいない、、、タイトルがイマイチだからだろうか?

ただ、彼のタイトルは何時も秀逸だ。勿論、元々の英語のタイトルは、ということになるが。最初から心に「粘りつく」言葉をうまく持ってきている。陳腐、では無いが何となく分かる、という程度に引っかかる言葉。 自分も本を出すようになって気がついたことだけど、これが本当に難しい、、、、、

今回は統計学の言葉を持ってきた。アウトライアー、外れ値、という事らしい。その他、飛び地、という意味もある。例えば、一月の東京の平均気温が8度、だとすると、20度の日があると、それをアウトライアーという。

この二つのダブルミーニングが上手く聞いている。ここらへんが彼のニクいところだ。

人間は何故成功するのだろうか?私も関わり現在何万冊も出版されているビジネス書も自己啓発書もつきつめればこの問いに行きつく。そして、答えもまた何万もありえるだろう。

問題は、その多くが後付けの、そしてカッコつけたものだ、という事にある。多くの成功者は自分が何故成功したのか、なんてわかっていないのだ。だからしょーもない、ありきたりの答えでお茶を濁す、やっぱり努力かな、神様のおかげ、仏さんの、、、、、ホントかよ!

アウトライアーたるグラッドウェルは勿論そんな説明では満足しない。そして多くの実例にあたり、大いなる発見をした。それは、

成功を、個人の努力だけに帰結させるのは間違っている。それを可能にさせた家庭や環境や文化のコンテクストまでを考えなくてはならない。彼らは荒野の中にそそり立つ孤高の大木ではない。多くの水と栄養を供給した森があったからこそ、大木に育ったのだ。

そうなのだ。自分のことを考えても頷ける。自分が本好きになったのは、親父が本好きだったからだ、そして英語が話せるようになったのは隣に何時も外人女性を連れて歩いている不思議なおっさんがいたからだ。

そうなのだ!この人、故峯島喜男先生がいなければ田舎のガキだった自分は英語をマスターすることは出来なかった。それは謙遜では無く事実だ。彼が外人を見ると逃げていた自分にアメリカを教え英語を教えてくれたのだ。それは才能があったからでは全くない、ただ稀有な機会に恵まれた、と云う事だったんだ。

僕らは自分が思う以上に環境の産物なのだ。そこで彼のダブルミーニングのタイトルが効いてくる。規格外の成功者(アウトライアー)は決して外れ者(アウトライアー)ではない。うーん、悔しくてマルコムの頭をはたきたくなるぞ。上手すぎる!

もともと一人っ子で人づきあいが(人懐っこい割には)下手な自分にはありがたーい本だった。これからはもっともっと人を大切に生きていこうと誓って、この本を抱いて寝た私。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

明けましておめでとうございます!

今日の東京の空は素晴らしい晴天です。

2009年の私たちを暗示してくれているような。

とにかく色々な事が起こるでしょう、いいことも、そうでないことも。

事あるが、人生。と僕のお師匠はいいました。

全ての事をしっかりと受け止める、そんなしなやかな強さだけは忘れたくない、と思います。

一年の計は元旦にあり、肩の力を抜いて、このワクワクした興奮が続きますよう。

そして読者の皆さんにとっても素晴らしい年でありますよう。

「大変だったけど、素晴らしかった、と言い切れるような人生を送りたい。」(バック)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

全戦全勝だけが「金」なのか

オリンピックの野球で日本は金どころか、何色のメダルも取れなかった。

今日(9月13日)の朝日新聞に最近TBSラジオでよく声を聞くようになった生島淳の記事が載っていてちょっと考えることがあった。

そこに星野ジャパンは全勝にこだわりすぎていたのではないか、という指摘があったが、その通りだと思う。

今の日本人は多くの草食系の人間と少数の肉食系の人間に分かれているような気がするが、肉食系の多くは勝っているときはガンガン勢いよく行くが一度でも負けると意外なほど弱い。

星野仙一も、攻撃には強いが防御に強いという印象はない。本当は勝つときは得手に帆を上げていくが負けるときには粛々と次の一手を強かに練ることのできる「雑食系」が一番Resilientなんだが。

ま、全勝至上主義の韓国に至ってはもっと価値へのこだわりが強そうだから、韓国が一回でも負けてくれればオリンピックの行方はわからなかった。

勿論、全て勝ちに行ければそれに越したことはない。今回の野球のように総当たりの予選がなく最初からノックアウト方式であれば、全て勝たなければそこで即試合終了となる。そんな意味では負けたキューバ戦、韓国戦、アメリカ戦は、せっかく拾った貴重な経験としての「負け」だった。

そこで星野ジャパンはしっかりと反省することをせずに審判に怒りをぶつける、という愚を犯してしまった。こんな事を百年していても勝てるわけはない。八つ当たりされた審判の心証を悪くして、更に日本へのジャッジが厳しくなるだけだ。

せっかくここでコテンパンに負けたんだから、これを教訓として次につなげればいい。オリンピックは終わったが、WBCは残っている。ここでいかに日本は戦うか。

星野より優れている監督候補はいくらでもいるだろうが、もし敗けに対する免疫、という日本に最も求められているものを伸ばすのなら、あえて星野をWBCに使ってみるという選択もありと思うんだが、どうだろう。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

自分の「場」を作る

芸能記事を見るのは好きだ。蕎麦屋に行くと真っ先にスポーツ新聞に手が伸びるし、その中でも先ず芸能記事を眺める。happy01

しかし芸能人は大変だと思う。こんな変化の激しい世界もない。使い捨て、と言う言葉がこれほどピッタリくる職業もないんじゃないか。

だいたいつぶやきシローはどこにいったんだ?!いつも聴いていた昼間のラジオ番組がなくなって伊集院光の姿も見る事が激減した。

年末のディナーパーティーという、誰が行くんだろう?としか思えない仕事しかしていないような人も多いのがこの世界だ。あるいはテレビ東京の旅番組だ。(これも何故か、他局ではなくテレビ東京に限定される。)

その中でしぶとくいつまでも元気がいい人にはある共通点がある。gawk

特にお笑い芸人に関して、の事が多いが。

あまり一般的には使われないが、「冠(かんむり)番組」という言葉がある。生き残る人、もっと言うと稼ぐ人には、この冠があるのだ。

ひとたび冠番組まで行くポジションを築けたら、あとは楽だ。その人なり、その番組なりの味があれば、特に面白くなくてもいい。ゲストが100の力を出さねば笑ってくれない、としてもホストなら70の力ほどでお客は笑ってくれる。

ひと頃の萩本欽一なんかがそんな感じだった。とんねるず、やウッチャンナンチャン何かを見ても僕は全く面白いと思わなかった。

しかし彼らは冠番組を持っているから20年以上もこの世界に君臨してきた。最近では、ひな壇芸人、なんていう人まで出てきて、ホストを盛り上げ、汚れの笑いを一身に背負ってくれるようにまでなった。

今は、そんな「場」を得る事の出来る人が一人勝ちの出来る時代になってきた。GoogleでもYoutubeでも、e-bayでも自分が凄い事をしているわけじゃない。

彼らはただ凄いやつ、芸のあるやつを引き寄せる「場」を作った。だからこそホントに凄いのだ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

七夕でしたね

7日は午前中にアルファ・ブロガーでありビジネス書ソムリエのsmoothさんと久しぶりに会った。ホント一年ぶりだったので大いに盛り上がった。お互いにビジネス書大好きというベースがある。何時間あっても時間が足りない。

smoothさんは人気者だが、浮ついたところは微塵もない。どちらかと言えば律儀な職人さん的な風格がある。義理堅い人である。カリスマ的な書評ブロガーだが、献本を受けないというところも徹底している。本代だけでも馬鹿にならない筈だが(僕でさえ日本語、英語の本代は毎月10万円は下らないんだから、、、)、中立の立場を貫いている。

おすぎ、は元々辛口の真面目な映画評論家だったが、一時期から映画のCMに出てくるようになった。自分の好きな映画だからCM出演すると言っていたが、はたしてそんな態度を貫けるんだろうか?非常に違和感と胡散臭さを感じたのを記憶している。

僕も献本を頂くことがあるがそんな時に書く書評は、友人達への応援歌だと割り切っている。だいたい「告知」と書いているはずだ。

今日紹介するのは最近読んだ本の中でとても元気づけられた本だ。勿論応援でも告知でもない。純粋におススメしたい本だ。未だお会いしたことはないが、この方の引き出しの多さにはいつも驚嘆している。

晴山陽一著 「知的生産のためのすごい!仕事術」

物書きでもある僕は興奮しながら読み終えたが、どんな仕事をしていても、また人生のあらゆる場面でも目から鱗のヒントが詰まっていた。

僕は何とかベストセラーを出そうとしていたが、晴山先生の考え方は、実践的だ。大体年間7万点も新刊がでるのにベストセラーは僅か数百しか出ない。

であれば、最初からそんなホームランを狙わずに確実にヒットを打って行け、と。そして、「重版はボーナスと考えよ」。言われれば当然かもしれないがこの先生でさえ重版はボーナスだと考えているのを知って随分肩の荷が下りた。

「ちなみに私の著作のほとんどは思いつきの売り込みである」(悠長に執筆依頼を待っていたら生活が成り立たない。)! この先生の考えはどこまでも前向きである。

そしてこの言葉。余りに素敵な言葉なので最近のアファメーションに使っている程だ。

「なんだか急に世の中が私に得をさせよう、徳をさせようと動き出してしまったのである」

| | コメント (2) | トラックバック (0)

特権意識

ちょっとしたこぜりあいがあった。

銀行での事だ。とても混んでいたし、蒸し暑かったから僕自身もイライラしていた。そこにおばさんが入ってくると番号札も取らずに窓口の女性に用件を伝え始めた。

状況がしばらく掴めなかったがどうやらそのおばさん、「横入り」するつもりだったらしい。おいおい、と思い、ここで男子はひるんじゃいけねぇ、と思い声をかけた、「ちょっと、みんな順番に並んでるんだよ」。

おばさんはキッと僕を睨むが直ぐに窓口の女性に向き直り話を続けた。余りの鮮やかな無視っぷりに、一瞬こっちの方が悪いんじゃねぇかと思ったほどだ。

こっちも引くに引けなくて(汗)、何とかおばさんを退散させたが、いずれにしろ不愉快な出来事だ。おばさんがその銀行の庶務にも顔が利くお得意さんだ、と言うのは判ったし、あんたら下々のものはあたしに譲るべきなんだよ、と当然のように考えているのもよーく分かった。

有る程度成功した人間(最近ではそうでない人間にも多いが)が気をつけなければならない事に特権意識がある。自分だけは何をしても許される、という傲慢さの事だ。

英語では"Sense of Entitlement"とでも言うべきだろうか。自分は特別視されるのを当然だ、と思う。だからその人は他人の親切をTake for granted、当然だと思ってしまう。

だから勿論感謝なんて高尚な感覚はない。特別視されない時の、不満と怒りしかない。

それで満足なんだろうか?人間は誰しも、他人から重要視されたいと熱望している、といったのはデール・カーネギーだったか。だから気の利いた事をされたり、言われたりすれば嬉しい。

この間招待いただいた、鳥居さんのワンデーサクセスカレッジで受けたおもてなしは素晴らしかった。スタッフの方の参加者を楽しませよう、という思いがみんなに伝わっていたと思う。

そして、そんなおもてなしHospitalityは、実はそれをいつも新鮮に受け止めるからこそ感動を呼ぶのだ。

だれでも手放しで特別に扱われるわけでも、特権を持つわけでもないのだ。

昔たけし(北野)、の本のタイトルに「みんなゴミだった」というのがあった。心のどこかに少しでもそんな奥ゆかしさを隠し持っていこう。その上で特権的に扱われることがあれば素直にそれへの感謝をあらわしていく。それでこそ、かっこいい大人だ。

だってみんな元々ゴミだったんだから。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ワンデー・サクセスカレッジ

しかし、すばらしいセミナーだった!

 友人の鳥居祐一さんが主催された大きなセミナーの事だ。鳥居さんを始めとして、中井隆栄さん、望月俊孝さんのそれぞれ一時間づつの講演があり、その後富裕層マーケティングの臼井宥文(うすいひろふみ)さんを交えた4人のパネルディスカッション。掛け値なく素晴らしい体験だった。

15年以上前にオレンジカウンティで受講したアンソニー・ロビンスのセミナーの興奮を久しぶりに思い出した。

「VIPの方はなるべく早く来て下さい」、と秘書の取次さんから言われ(恐縮です、、、)会場には11:30に到着した。 まず会場の素晴らしさに驚く、そこらへんのセミナールームではない。

ま、そりゃそうだろう。300人の方が集まる大型イベントなんだから。

どなたの講演も、勿論パネルディスカッションも、どれも素晴らしかったが、それの詳しい説明は他の方のブログに任せてやはりここでは鳥居祐一さんの講演に触れたい。

鳥居さんとは、3年ほどの付き合いをさせて頂いているが、彼がこれほど人の心を揺さぶる話し手だと(いまさらながらに)知ったのは、嬉しい驚きだった。

彼は脳で話していない、心で話しているな、と感じた。好きなカリフォルニアの、アーバインの話をする時、僕の心にもはっきりとあの懐かしい場所が映っていた。

彼のテーマは潜在意識をいかに使うか、と言う事。そしてこれだけの大きなイベントは、潜在意識なしに実現する事は出来なかっただろう、と断言していた。

彼が本当に苦労していたのを聞いていたので、その言葉には本当に力があった。

・人生は全て自分の選択の連続。故に自分の責任である。

・如何にして選択肢を広げていくか。人生はこれにかかっている。

・人脈とは自分一人で出来ない事をしてくれる人。その為には人様から応援される人になること。

・だが畢竟応援されるためには、最初に自分が人を応援しなければならない。

僕(林田)は鳥居さんの説得力溢れる言葉を聞きながら、僕の座右の銘にもなっているJim Rohn(ジム・ローン)のこんな事を場をかみしめていた。

"Success is not what you pursue. Success is what you attract"(成功とは追い求めるものではない。成功とはあなたが引きつけるものだ。)

但し、この言葉今はやりの引きつけの法則とはちょっと違う。思いによって牽引するものではなくて、あなたが成功するにふさわしい人になれば、その魅力と実力に応援する人が現れるだろう、という理解の方が正しい。

中井隆栄先生、望月俊孝先生、そして勿論鳥居祐一先生、お疲れ様でした、そして有難うございました。

PS:ケビン・クローンさんと話す事が出来たのも思わぬ収穫でした。

| | コメント (3) | トラックバック (2)

おいらも参加するセミナー

友人の鳥居祐一さんが来る6月28日に成功セミナーを開催されます。

恐らく名前を聞けばあなたもご存じのベストセラーの著者やテレビや雑誌でおなじみの先生方が20人以上も参加される最大規模のセミナー!私も勿論参加させて頂きます。

成功の秘密など本を読めばいいと思っている方もいらっしゃると思うが、やはりセミナーと本では情報量が違う。そして案外大切なのが、意識が高く前向きな人たちとの出会いだ。

私も当日あなたとお会いするのを楽しみにしています。

ただし!締切は明日、23日だそうです。

早速チェックください⇒ http://www.yuichitorii.com/0628/

| | コメント (0) | トラックバック (0)

オイラの友人が又っっ!

僕は昔から、友人には恵まれている。(自分自身に恵まれているかどうかは、また、別の話、、、)

出典は失念したが、自分の友人5人の収入の総額を5で割ったのがその人自身の収入だ、なんていう事を聞いたことがある。それだけ付き合う人の影響は大きいという事らしいが。

それはともあれ、素晴らしい友人を持つ事で、大いに刺激されるというのは事実だ。

僕の場合はどうやら、5、どころか50で割らなければならないような立派な友人達がいる。今日はそんな素晴らしい友人の一人、菊原さんから新しい本を上梓した、という嬉しい報告が届いた。

菊原さんの本はほとんど読んでいるが、フォレスト出版さんいわく敏腕セールスマン(?)の僕にも目からうろこの情報があふれ出るほど満載されている。

既にアマゾンではベストセラーの10位につけているが、お得な特典もあるので是非下記をチェックしてください。

******************************************

■新刊の紹介です。
タイトルは【相手を思いどおりに動かす 超数字術】という本です。
数字術と言っても難しい数学や会計の本ではありません。
文章や会話に数字を取り入れて、お客様、取引先、上司など的確に伝える方法です。
数字をうまく活用していい結果を出したい方にお勧めです。
今回アマゾンからご購入頂いた方に豪華プレゼントを用意してます。
よろしければご参加下さい。
■アマゾンキャンペーン
6月16日~22日の間にアマゾンで本をご購入いただいた方に
豪華7大特典をプレゼントをご用意しております。
↓詳しくはこちらからどうぞ(1冊でも送料無料です)
http://www.forestpub.co.jp/amazon/kikuhara

| | コメント (0) | トラックバック (0)

«緊急告知。 社交マスターズ無料招待